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残波岬灯台
沖縄県
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概要
沖縄本島で最後に夕日が沈む場所として知られる「残波岬灯台」。青い海と空に映える真っ白な灯台は、読谷村のシンボルとして親しまれています。日本に数少ない「のぼれる灯台」の一つで、99段の螺旋階段を上り切った先には、360度の大パノラマが広がります。 周辺は約2kmにわたる断崖絶壁となっており、打ち寄せる波がしぶきを上げる迫力満点の光景は圧巻。晴れた日には慶良間諸島まで見渡すことができ、夕暮れ時には海一面が黄金色に染まるロマンチックな景色を楽しめます。 敷地内には「残波岬公園」が隣接しており、世界最大のシーサー「残波大獅子」や遊具、カフェもあるため、家族連れや友人同士のドライブ、一人旅でのリフレッシュにも最適。潮風を感じながら、沖縄ならではの開放感に浸ってみてはいかがでしょうか。
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基本情報
所在地
中頭郡読谷村宇座675 岬原
営業時間
【3月〜9月】 平日:9:30〜16:30 土日祝:9:30〜17:30 【10月〜2月】 全日:9:30〜16:30
定休日
無休(悪天候時は参観制限あり)
料金
灯台参観寄付金(中学生以上):300円 小学生以下:無料
アクセス
【車】 ・那覇空港から国道58号線を北上、約70分〜90分 ・沖縄自動車道「沖縄北IC」から約30分 【公共交通機関】 ・那覇バスターミナルから28番・29番系統に乗車、「読谷バスターミナル」下車、徒歩約30分
最寄駅
読谷バスターミナル(バス停)
最終更新日
2026年3月26日 20:04
地図
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